試合会場レポート

Match No.681

開催日2025/02/23

2024-25 V.LEAGUE WOMEN   レギュラーシーズン

会場 : 水島緑地福田公園体育館

入場者数:992 開始時刻:13:00 終了時刻:14:56 試合時間:1:56 1stレフェリー:岡部 達昌 2ndレフェリー:安藤 駿

倉敷アブレイズ

ヘッドコーチ 鈴木 秀生
アシスタントコーチ 田丸 正一郎
   
通算 13 勝 13 敗
ポイント 39
3 25 第1セット
【0:24】
21 1
25 第2セット
【0:25】
21
21 第3セット
【0:21】
25
25 第4セット
【0:25】
16
第5セット
【】

広島オイラーズ

ヘッドコーチ 鈴木 輝
アシスタントコーチ 藤島 みち
   
通算 4 勝 18 敗
ポイント 14

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<ヘッドコーチコメント>

 本日もたくさんのご来場ありがとうございました。
 皆様の応援のおかげで勝つことができました。
 広島オイラーズの高い守備力、緩急のある攻撃に苦しめられ、厳しいゲームとなりましたが、練習でやってきたことや、現場での修正が出来ていたと思います。
 来週に向けて課題の克服をしつつ、しっかり準備して勝利を掴みたいと思います。引き続き熱い応援よろしくお願いします。

25
  • 権藤
     

  • (渡邉)
  • 谷口
    (藤原)
  • 大島
     
  • 田部
     
  • 宮田
     

1


  • 藤村
     
  • 安積
    (松山)
  • 中西
     
  • 竹氏
     
  • 浦井
    (銅)
  • 佐藤
     
21

リベロ:

藤村

リベロ:

、土岡

25
  • 権藤
    (谷田)

  •  
  • 谷口
     
  • 大島
     
  • 田部
    (矢野)
  • 宮田
     

2


  • 藤村
     
  • 安積
     
  • 中西
     
  • 竹氏
     
  • 浦井
     
  • 佐藤
     
21

リベロ:

藤村

リベロ:

、土岡

21
  • 権藤
    (河村)

  • (森本)
  • 谷口
     
  • 大島
    (大村)
  • 田部
    (矢野)
  • 宮田
     

3


  • 藤村
     
  • 安積
     
  • 中西
     
  • 竹氏
     
  • 松山
     
  • 佐藤
     
25

リベロ:

藤村

リベロ:

、土岡

25
  • 権藤
    (渡邉)

  • (藤原)
  • 田部
     
  • 大島
     
  • 矢野
     
  • 宮田
    (河村)

4


  • 藤村
     
  • 安積
     
  • 中西
     
  • 竹氏
     
  • 松山
     
  • 佐藤
     
16

リベロ:

藤村

リベロ:

、土岡


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 本日はご声援ありがとうございました。
 今日の試合では、とにかくミスが多く出て、自分たちで状況を苦しくしてしまい、勝利を手にすることが出来ませんでした。
 まだ試合が続きますので、引き続き応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 昨日に続きホームで連勝を狙う倉敷アブレイズが広島オイラーズを迎えての一戦。
 第1セット、序盤から倉敷が田部、辻のアタックなどでリードする。広島も藤村のアタックなどで反撃するが、倉敷が田部、谷口のアタックなどでリードを広げる。広島も藤村のアタックなどで追い上げるが、倉敷がセットを先取した。
 第2セット、序盤は倉敷は宮田、権藤、広島は佐藤、竹氏のアタックなどで互角の展開が続く。中盤に入り、広島が竹氏、藤村のアタックなどでリードを奪うが、倉敷も辻のアタックなどで追い上げ競り合いが続く。終盤に入り倉敷が谷口のアタックで得点を重ね、競り合いを抜け出しセットを連取した。
 第3セット、序盤から広島が松山のアタックなどで得点を重ねリードを奪う。中盤に入り倉敷も田部や辻のアタックなどで反撃するが、終盤、広島が松山や藤村のアタックなどで得点し、セットを奪い返した。
 第4セット、序盤からお互いが得点を重ね競り合いが続くが、中盤、倉敷が矢野の好守にわたる活躍でリードを奪う。中盤、広島も松山や佐藤のアタックなどで反撃するが、終盤、倉敷が田部、矢野のアタックなどでリードを広げこのセットを奪い、今シーズンホームゲーム最多人数の観客の前で連勝を飾った。