試合会場レポート

Match No.800

開催日2025/02/16

2024-25 V.LEAGUE MEN   レギュラーシーズン(東地区)

会場 : 稲城市総合体育館

入場者数:331 開始時刻:13:00 終了時刻:14:49 試合時間:1:49 1stレフェリー:川島 秀夫 2ndレフェリー:金廣 祐介

東京ヴェルディ

ヘッドコーチ 田島 一浩
アシスタントコーチ 田中 伸篤
   
通算 2 勝 16 敗
ポイント 9
1 17 第1セット
【0:20】
25 3
25 第2セット
【0:27】
21
18 第3セット
【0:23】
25
21 第4セット
【0:23】
25
第5セット
【】

富士通カワサキレッドスピリッツ

ヘッドコーチ 山本 道彦
アシスタントコーチ 廣本 遥
   
通算 12 勝 10 敗
ポイント 34

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<ヘッドコーチコメント>

 昨日よりも良いゲームができましたが、3セット目のスタートで勢いに乗れなかったことが敗因だと感じています。
 しっかりと準備を整え、試合に臨めているので、来週も全力で頑張ります。
 ファン、サポーター、関係者の皆さま、そしてスポンサーの皆さま、応援ありがとうございました。

17
  • 森口
     
  • 渡辺
     
  • 高宮
     
  • 石黒
    (笠井)
  • 上林
     
  • 中村
     

1


  • 緒方
    (北村)
  • 岡本
     
  • 柳田
    (松本)
  • 小野
     

  • (谷平)
  • 田中
    (吉田)
25

リベロ:

坂上

リベロ:

高橋

25
  • 森口
     
  • 渡辺
    (腰高)
  • 高宮
     
  • 石黒
    (笠井)
  • 上林
    (藤原)
  • 中村
     

2


  • 緒方
    (加藤)
  • 谷平
     
  • 松本
     
  • 小野
     
  • 岡本
    (北村)
  • 田中
    (吉田)
21

リベロ:

坂上

リベロ:

高橋、川俣

18
  • 森口
     
  • 渡辺
    (腰高)
  • 高宮
     
  • 石黒
    (笠井)
  • 上林
    (藤原)
  • 中村
     

3


  • 緒方
    (加藤)
  • 岡本
    (北村)
  • 松本
     
  • 小野
     

  •  
  • 田中
    (吉田)
25

リベロ:

坂上

リベロ:

高橋、川俣

21
  • 森口
     
  • 渡辺
    (腰高)
  • 高宮
     
  • 石黒
    (笠井)
  • 上林
    (藤原)
  • 中村
     

4


  • 加藤
    (吉田)
  • 岡本
     
  • 松本
     
  • 小野
     

  •  
  • 田中
    (北村)
25

リベロ:

坂上

リベロ:

高橋、川俣


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<ヘッドコーチコメント>

 今日のゲームは序盤は良い流れでゲームを進めることができましたが、東京ヴェルディの思い切りの良い攻撃に流れを奪われ、そこから苦しい戦いになりましたが、良く粘って勝ち切る事が出来ました。
 2日間、寒い中にも関わらず、ご声援ありがとうございました。試合も残り少なくなりましたが、最後まで明るく、楽しく、そして強く、チーム一丸となって戦います。引き続きのご声援を宜しくお願いします。

<要約レポート>

ホームゲームでの連敗は避けたい東京ヴェルディと連勝して波に乗りたい富士通カワサキレッドスピリッツの対戦。
 第1セット、富士通が柳田、秦のスパイクなどで抜け出す。東京Vは渡辺の効果的なサーブや坂上を中心とした堅守で食い下がるも、最後は谷平のサービスエースで富士通がセットを先取した。
 第2セット、東京Vは、石黒の一人時間差攻撃やブロックが決まり、リードを奪う。富士通は、松本のスパイクなどで追撃するも、森口のサービスエースで東京Vがセットを奪い返した。
 第3セット、富士通は岡本のスパイク、緒方のブロックなどでセットを優位に進める。東京Vは、森口らのスパイクで反撃したが、最後は田中のクイックが決まり、富士通がセットを奪う。
 第4セット、中盤に富士通が田中のブロックなどで抜け出すと、東京Vは腰高、高宮のブロックなどで反撃したが及ばず、最後は松本のスパイクが決まり、富士通がセットカウント1-3で勝利を収めた。